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Buddy Lee 誕生100年記念

4名のアーティスト描きおろしイラストTシャツ

望月玲児郎

1977年東京生まれ、多摩川育ち、あらゆる環境、シチュエーション、主に旅先で描く事で養われた感覚を武器とする。その作品は、鋭い時代風刺を忍ばせながらもホスピテリティにあふれ、明るい未来を感じさせられる。現在、東京をベースに活動。あるがままの世界を描き、表現する事を追求。

SANDER STUDIO
サンダースタジオ

”クスッと笑える”イラストレーション、アニメーションを中心に、出版、広告、アパレル、雑貨など幅広い分野で活躍している。

牛木匡憲

1981年新潟県生まれ。東京都目黒区在住。2004年武蔵野美術大学造形学部(基デ)卒業、現在フリーランスのアーティスト。漫画、アニメ、特撮などの男児文化の表現をベースとしてユーモラスなものからファッションを意識したものまで時代や媒体に合わせた表現を発表し続けている。

Wisut Ponnimit

1976年、タイ・バンコク生まれ。愛称はタム。1998年バンコクでマンガ家としてデビューし、2003年から2006年までに神戸に滞在。2009年「ヒーシーイットアクア」により文化庁メディア芸術祭マンガ部門推奨賞受賞。現在はバンコクを拠点にマンガ家・アーティストとして作品制作の傍ら、アニメーション制作・音楽活動など多方面で活躍する。

Buddy Lee(バディ・リー)は、Leeが販売促進用に考案した人形です。Leeのオーバーオールを着た初代のバディ・リーが誕生したのは1920年で、ミネソタ州ミネアポリスのニコレット アベニューにあるデイトン・カンパニーというデパートのショーウィンドウに宣伝用マスコットとして展示されていました。
身長約30cmの愛らしい体に、オーバーオールやダンガリーズ、リー・ライダース101等、Leeの世界的な定番のミニチュアを身にまとい、強力なセールスボーイとして、50年代まで大活躍しました。現在では高いプレミアムが付き、コレクターズアイテムとして、世界のマニアの垂の的になっています。