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SOMETHING MEETS AYA

#somethingmeets
@ayasuke_0516

155cm以下の
小柄さんに向けた
自然体デニム

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PORTRAIT

私のような低身長な人だと、どうしても自分の体型にあっているデニムがなかなか見つからない・・・。

でも、このデニムは違います。

#152 せんちこーで

ただレングスを短くしただけではありません。ヒザ位置設定を2cm上げて重心が下に見えないように、脚が長く見えるようにしています。小柄な方に向けて、レングスの長さを短くするだけではなく、小さい方に向けたバランス感にこだわっています。また、今回のデニムははいウエストなので、小柄な方でも足が長く、スタイルアップが叶う1本になっていると思います。
ハイウエストでも前ポケットを大きめにしているので、間延びして見えないのもこだわったポイントです。

美脚に見せるゆるストレート

大人でもリラックスして履き続けられる「ゆるストレート」のシルエット。
パンツの再度の縫い目を少し前に設定し、前身を狭くすることで、脚を細く長く魅せてくれます。
SOMETHINGの他の製品同様に、ウエストベルト部分にカーブベルトを採用しています。このカーブベルトによって、女性のカービィーな体型にしっかりフィットしてくれるので、腰位置も高く見せ、脚長効果があります。

ヒップラインを自然に

ヒップラインをキレイに見せるためにも欠かせないのが、カーブベルトです。
腰上にしっかりとフォットしてくれているので、ヨコから見た時にもしっかりとヒップラインをキレイに見せてくれます。
さらに、きれいなヒップラインのために、小尻な方でも立体的に見せる工夫をしています。ハイウエストのデニムに対して小さめなポケットを取り付けてしまうと下尻が隠せなくなるので、今回はやや大きめなポケットを採用しました。小さなこだわりですが、キレイなヒップラインに大きく影響してくれます。

プロに聞きました

どうしたら立体的な
ヒップに見えるのか?

ポイントは、後ろポケットの形・大きさ・位置・傾きとヨークの角度とベルトからの距離、後ろポケットからの距離で決まってきます。これまでのSOMETHINGの歴史の中で、ポケットの形は約100種類あります。商品のイメージや時代感に合わせてポケットを使い分けています。
その中でも今回はayasukeさんの「小柄でもヒップを立体的に見せたい」との希望でしたので、それに最適な正方形に近い形のポケットを採用し、もっともヒップが立体に見えるところに角度を調整しポケットを配置しました。

特徴 1

ウエストマークするカービィーなフォルム。
ウエストの高い位置でライン「くびれ」を作り、上半身はコンパクトに、下半身をスラッとスマートな印象に。

特徴 2

2つの三角形が作る、フェミニンでヘルシーなバックスタイル。
ヨークに角度をつけ、チューリップ型のポケットが八の字についているのが印象的なバックスタイル。
2つの三角形の作りにより、HIP TOPを高く見せる効果と、ウエストがシェイプする印象を与えます。

LINK COORDINATE

「リンクコーデしました。」
ではないリンク

子どもと一緒にリンクコーデを楽しみたい。
でも「リンクコーデしてきましたよ」というのはなんだか。
生地は違っても色落ちしたブルーとベージュのトーンをあわせリンクで合わせました。さりげなくカラーを合わせたコーデが力が入りすぎず心地よい。
子どものデニムパンツはまだ企画中ですが、こうやって一緒にはけると嬉しいな。

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COLORS

Vintage Blue

ヴィンテージブルー

14oz ヴィンテージライクなデニムに、履きやすさを求めて、肌にあたる面にはしなやかで柔らかさ、光沢感が特徴の超長綿スーピマ綿を使用。薬剤を極力抑えて、STONEWASHで洗いこんで行くことで、ブルーの色の深みや奥行き感、70年代・80年代の古着に見られるような、インディゴデニム本来のブルーの発色を楽しめます。

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Cinamon Beige

シナモンベージュ

素材のコットンは、コレクションブランドの高級ドレスシャツにも使われているジンバブエコットンを使用。ジンバブエコットンの特徴は、しなやかさと優れた染色性を兼ねそろえている点です。
ひとつひとつ手摘みで収穫され、繊維の損傷や不純物の混入を抑え、純白で光沢とソフト感にあふれた綿になります。染色に関しては、インディゴのように糸の外側だけを染色しました。洗い込んだり履き込んでいくたびに、濁りのない発色の良いベージュ色が楽しめます。

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FABRICS

まるでヴィンテージなのに
だけど伸びる

見た目はヴィンテージ、でもしっかり伸びる。ブルー・ベージュともに、デニムという粗野で無骨な素材に対して、繊維長の長い綿を使用していることから、表面の毛羽感が少なく、発色の良さを味わえます。

ずっと永く穿ける

このデニムの素材、繊維長の長いコットンの特徴として、擦り切れにくく丈夫な点がありまた、履けば履くほど、繊維の持つしなやかさと柔らかさが着用する人になじんできます。頻繁に洗濯しても、風合いが変わらず、型崩れしにくいので長いパートナーになってくれるはずです。

美しいカーブをカタチにする日本製の高い技術

一度足を通していただいたらそのは着心地の良さに驚くはずです。このデニムは、全て国内のEDWIN社の自社工場で作れられています。 本来、作業着として生まれたジーンズは、縫製の効率化を考え直線的な縫製やパターンになります。しかし、SOMETHINGのパターンは女性の体のカタチを第一に考え、多くの部分をカーブ、曲線で作り縫製しています。この縫製には高い技術が必要になり、熟練したmade in EDWINの職人が不可欠です。

PROFILE

@ayasuke_0516

1987 年生まれ。埼玉県出身。
十代から一人旅に情熱をかけ、寝袋ひとつでタイ、フィリピン、カンボジアなど東南アジア6カ国をめぐる。その後、SNSで現地の情報や女子ひとり旅の記録を発信しながら、舞台を世界に変え36カ国を旅する。
トラベルインフルエンサーとして、多くのファンから支持される。2019年に長女が誕生し、現在は母としてのリラックスしたライフスタイルを中心に発信し続ける。母として旅もファッションも無理せず楽しむことを大切にし、長女の成長の記録も発信し人気を博す。

@konatsumaru_0518
2019 年生まれ。
《小夏のゆるーい成長日記》

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